
|
受験資格 |
学歴・年齢・性別・国籍等の制限はありません。 |
試験科目 |
京野菜の生産、流通、料理の他、各部門における来歴等の歴史や、京都の歳事、食文化等、京都の生活との関わりその他、京野菜に関すること全般。 |
試験日 |
平成20年1月26日詳細は問い合わせ先HPへ |
試験地 |
大谷大学 詳細は問い合わせ先HPへ |
受験料 |
2000円 |
問い合わせ先 |
京野菜検定 |
参考・公式テキスト |
「歳時記 京の伝統野菜と旬野菜」高嶋四郎編著 トンボ出版 2100円 |
問題例 |
○京たけのこは冬の間、敷き藁[わら]や土入れを丁寧に行い、土壌表面を柔らかく保ち、えぐみの少ないたけのこを掘り採ることができます。特に象牙色をした最高級のたけのこを何と呼ぶでしょう。 (1)クロコ (2)クロミ (3)シロコ (4)シロミ 解答 (3)シロコ |
検定の合格率 |
|
検定詳細 |
試験は90分、60問、四択式で行われ、参考テキスト及び協会が受験票と一緒に送付する資料から6割程度出題されます。 京野菜の歴史・文化などについてやや高度な知識レベル。 8割以上の正解で合格となります。 |
スポンサードリンク |
|